国際プログラムサービス

1970年代から1980年代にかけて日本語ワープロのソフトウェアを開発した。

平貞介が1968年10月、東京・九段下に設立した。

1971年漢字処理システムの開発を目的に「カンテック」を設立、ここでカナ漢字変換システムをローマ字入力で行える方法を編み出した。

1978年に日本システムハウスと共同で日本語ワープロの開発に着手し、専門会社「日本ワードプロセッサー」を設立した。