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ETL MARKⅢ

1956年通産省電気試験所の和田弘らが開発したトランジスタ電子計算機アメリカ製のダイナミック回路と東京通信工業(のちのソニー)の点接触型トランジスター130個、Geダイオード1800個を使用した。トランジスタ電子計算機では世界で3番目、プログラム内蔵型では世界初だった。

ETL Mark III - Wikipedia